日本伝統鍼灸学会 広報部長 :小貫 英人の4冊

人間観の覚醒

■ 芳村 思風(著)
■ 致智出版社(2011年)

「なんのために生きるのか」自分が何をし、何をするべきなのか。

やりたいことをする。大切なことです。
しかし、それだけではなく何をするべきなのかを考えることも大切です。

いまは時代が大きく変わっていく転換点だという話を聞くことが多くなっています。
時代の変化の中で、自分は何をするために生きるのか。

難しいですが、意識してみるだけでもよいので思いを巡らせてみてください。

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