(1) 冷えと肩こり 身体感覚の考古学
(2) 道教の養性術
(3) 気のはなし 科学と神秘のはざまを解く
(4) 調理場という戦場―「コート・ドール」斉須政雄の仕事論
(5) ぼくはあと何回、満月を見るだろう
(6) ファイブスター物語
冷えと肩こり 身体感覚の考古学
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■ 白杉 悦雄(著) ■ 講談社選書メチエ(2014年) |
今、私たちが当たり前と思っている体の感覚は、大昔は全く違うものだったかもしれない。
そもそも冷えってどういうことなの?と考えるきっかけになる本です。
私は靴下の重ねばきが流行していた時期にこの本に出会ったことから、メルマガにて冷え性について調べ上げることになりました。
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